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裏原 吉田カバンコラボ
ビームス

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裏原&吉田カバンコラボ INDEX

人気のエッセンシャルデザインの秋冬の新作で、話題のポーターとのダブルネームのミリタリー調財布です。今回はチェック柄2種類(緑、茶)とバブルカモ柄3種類(ライトカーキ、カーキ、ベージュ)のリリースになりました。バブルカモでは得たいの知れないお化けのような柄が一部入っている珍しいタイプのカモ柄です。それに加えて新鮮なのが財布の型です。ミリタリーのポケットをモチーフにしたデザインで、今までに発売されたことのないデザインになっています。ただしポーター製なのでいつもの機能性は確保されています。発売数も少なく、レア化すること間違いなしですが、デザインでも斬新で、特にチェック柄はようやくこんなものがでた感じもします。少量入荷ですいません。 ウォレット 横12.5×10.5cm外に小銭いれ、内部にはカードケース8箇所、札入れ2箇所で一つはジップで締められるセーフティー設計。縦10×12cm 外部に小銭いれ内部は同じですが札入れのジップがありません。どちらもウォレットコードかけはついています。 アイテム名
吉田カバン×エッセンシャルデザインズ
財布
※取扱は全て正規品になります。コピーは一切扱っておりませんので、安心して注文ください。万が一コピーなど疑わしいと感じられた場合は、返品返金は全てこちらの費用にてやらしていただいています。吉田カバンの原宿限定のヘッドポーターの商品については、ギャランティーカードつきで販売されていますが、もちろんそのカードもこちらでお付けしています。ポーターのコラボ商品はギャランティーカードつきで販売されておりません。 (PRICE)
チェック茶Sのみ在庫



   
 
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カモ 緑 チャック 緑M チャック 茶S

関連コラム ヘッドポーターとは

 現在日本の若者ファッションで、小物といえばポーター系列は欠かせないものとなっており、有名ブランドも自分のブランドの知名度アップのため、イメージ戦略としてポーターとのコラボレーションなども盛んにしている。ビームス、SONY、裏原系ブランドなど、あげればたくさんでてくる。しかしその中で異色な存在がヘッドポーターである。単純に考えると、ヘッドポーターはポーターの限定品を発売している会社のように思われるが、実はヘッドポーターは吉田カバンとは違う経営体系をもった独立したブランドであることはあまり知られていない。ヘッドポーターは、名前が似ているだけで最初は系列会社と思われても仕方ないであろうが、しっかりとブランドコンセプトをもった会社なのである。事実、吉田カバンの知名度をあげたのは、このヘッドポーターゆえといってもいい。限られたショップでしか取り扱いをしていないヘッドポーターは、ポーターよりも日本の若者層には浸透している。特に最近ではヘッドポーターのシャチボストンバックが人気を呼んでいるが、これはドラマオレンジディズにて妻夫木くんがヘッドポーターのシャチボストンバックを着用したことが原因だ。丁度、就学、新社会人季節だったこともあって、このヘッドポーターのシャチボストンバックは、記録的なスマッシュヒットをした。ほとんど入手困難な状況を生み出し、ヘッドポーターのシャチボストンバックは普段の1.5倍のプレミア価格まで生じさせた。さらにこの効果は、現在、ヘッドポーターのシャチボストンバックだけでなく、ヘッドポーターのシャチシリーズ全般にまで波及している。またポーターの名前を一躍有名にした、キムタクがドラマでつかっていたのもこのヘッドポーターのタンカーシリーズのリュックであった。ヘッドポーターは基本的にポーターの機能性に加え、
裏原宿で養われた独特の感性で先端ファッション、特にストリート系のファッションに特化している。しかし、ヘッドポーターはそれだけ、使いづらそうな前衛的なファッションオンリーなアートを主張するブランドではない。ヘッドポーターは、使うシーンにたくさん対応できるように、ペンケース、コスメケース、旅行カバン、通学カバン、ビジネスカバンなど、ヘッドポーターの商品は豊富だ。ヘッドポーターが吉田カバンの単なるコラボレーションオンリーブランドと違うところは、そのラインナップの豊富さと、生活のシーンでいろいろに使えるところである。ヘッドポーター独自で、一つのブランドともいえるほど、ヘッドポーターのラインナップは満足のいくものである。またヘッドポーターは、限定的なエリアでしか手に入らないために、マニア心もくすぐっているのは間違いない。いずれにしても、ファッション性が非常に色濃くでているヘッドポーターの人気は今後も続いていくことだろう。ちなみに、ヘッドポーターはあのストリートのカリスマの藤原ひろし氏がプロディースしているという話である。