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ヘッドポーターは吉田カバンに商品の発注を依頼しているブランドです。ヘッドポーターは、特にストリートの若者向けのアイテムを中心に財布、小物、バック、リュックなどの商品デザインをしています。ヘッドポーターは、ポーターという言葉が社名に入るので、吉田カバン系列の会社と勘違いされることが多いですが、経営も何もかも別の会社が運営しています。ヘッドポーターのデザイン一般、製作においてはミュージシャンでもあり、ファッションデザイナーでもある裏原宿系の仕掛け人として著名な藤原ひろし氏が担当してるようです。もちろん製作は吉田カバンに依頼し、吉田カバン製として吉田カバンのロゴが商品に入っています。(いわゆるポータータグです)またヘッドポーターは、ドラマなど芸能人の着用、幅広い芸能人が私物として愛用などあって、そこから人気が広まりました。キムタクは私物でG1950×吉田カバンの財布を着用、アンガールズもディズニー×吉田カバンの財布を着用、またシャチボストンがドラマオレンジディズで妻夫木君が毎回もっていたのも有名な話です。ほか吉田カバンの財布などのアイテムを愛用する芸能人はすくなくないです。ARKZではこの人気のヘッドポーター、吉田カバンの財布、バック、リュックなどを、WEBで簡単に通販できます。

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ヘッドポーター アーガイル オーバルウエストバック

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■商品説明→ヘッドポーター アーガイル オーバルウエストバック 新品。約W22×D7.5×H13.5センチ。丸いフォルムのウエストバック。メイン収納部は開きやすいダブルジップ式で開閉、内部にもジップ式のポケットがついています。バック前面にジップ式のポケットが2つついていますが、このポケット、実は上から下へと、下から上へと開ける2タイプのジップ式になっています。バック本体をぐるりと回転させると、実は下部分にもジップ式の収納部がついているのです。楕円形のフォルムなので、どちらを上にしても一見判らない、ユニークなウエストバックです。■

ヘッドポーターの概略

 現在日本の若者ファッションで、小物といえばポーター系列は欠かせないものとなっており、有名ブランドも自分の知名度アップのため、イメージ戦略としてポーターとのコラボレーション等も盛ん。ビームス、SONY、裏原系など、あげればたくさんでてくる。しかしその中で異色な存在がヘッドポーターである。単純に考えると、ポーターの限定品を発売する会社のように思われるが、実は吉田カバンとは違う経営体系の独立したものであることはあまり知られていない。名前が似てるだけで最初は系列会社と思われても仕方ないであろうが、しっかりとコンセプトをもった会社なのである。事実、吉田カバンの知名度をあげたのは、このヘッドポーターゆえといってもいい。限られたショップでしか取り扱いをしていないので、ポーターよりも日本の若者層には浸透。特に最近ではシャチボストンバックが人気を呼ぶが、これはドラマオレンジディズにて妻夫木くんがシャチボストンバックを着用したことが原因だ。丁度、就学、新社会人季節だったこともあって、このシャチボストンバックは、記録的なスマッシュヒットをした。ほとんど入手困難な状況を生み出し、シャチボストンバックは普段の1.5倍のプレミア価格まで生じさせた。さらにこの効果は、現在、シャチボストンバックだけでなく、シャチシリーズ全般にまで波及。またポーターの名前を一躍有名にした、キムタクがドラマでつかっていたのもこのタンカーシリーズのリュックであった。ヘッドポーターは基本的にポーターの機能性に加え、裏原宿で養われた独特の感性で先端ファッション、特にストリート系のファッションに特化。しかし、それだけ、使いづらそうな前衛的なファッションオンリーなアートを主張するものではない。使うシーンにたくさん対応できるように、ペンケース、コスメケース、旅行カバン、通学カバン、ビジネスカバン等、商品は豊富だ。ヘッドポーターが吉田カバンの単なるコラボレーションオンリーと違うところは、そのラインナップの豊富さと、生活のシーンでいろいろに使えるところである。独自の会社ともいえるほど、ラインナップは満足のいくものである。また、限定的なエリアでしか手に入らないので、マニア心もくすぐるのは間違いない。いずれにしても、ファッション性が非常に色濃いその人気は今後も続いていくことだろう。ちなみに、あのストリートのカリスマの藤原ひろし氏がプロディースという話である。